![Panasonic 7V型ワイドHDDナビシステム【税込】 CN-HDS620RD [CNHDS620RD]【でんき0515】](http://image.rakuten.co.jp/wshop/data/ws-mall-img/jism/img128/img10493560767.jpeg)
パナソニック 7V型ワイドHDDナビシステム CN-HDS620RD ●「カンタン操作をアシスト」簡単ツートップメニュー&カスタマイズ
ナビゲーションの地図画面からボタン一つで呼び出せる、”簡単ツートップメニュー”。ナビとAVのよく使う操作ボタンを3つずつ、合計6ボタンの2分割表示により、行き先設定やDVDビデオ鑑賞など、カンタン操作が飛躍的に向上しました! ”簡単ツートップメニュー”は、自分にあったメニューに自由にカスタマイズできるので、すべてのユーザーにやさしく最適な操作性を約束します。
一目で分かるメニュー画面をはじめ、大きく見やすいモニター上のタッチパネルや、ナビに慣れない人をサポートする音声操作ガイド、機能のすみずみまで工夫を凝らし、使いやすさにこだわりました。
●7V型ワイドモニター
7V型ワイドの液晶ディスプレイモニターを搭載。ディスプレイ表面にノングレア処理を施し、光の反射を抑制しているので映像の迫力だけでなく文字やアイコンの見やすさも向上しています。さらに見ている画面に直接触れて操作できるタッチパネル式を採用。ワンタッチで地図を切り替えたり、指で画面上の地図やメニューをスクロールしたり、タッチパネルならではの使いやすさが快適なドライブをサポートします。また、本体ボタンも8つに集約。すべての機能とデザインにおいて「カンタン」操作にこだわりました。
●ハイブリット検索
とにかく目的地の検索を素早くカンタンに! 目的地の候補がたくさんあった場合、「近い順」 「50音順」「ジャンル毎」に一発並べ替え! さらに「ジャンル」 「エリア」 「キーワード」で絞込みも同一画面上で行えます。一段と使いやすくカンタンになったハイブリッド検索。目的地を少ないキータッチで、素早くピンポイントで見つけ出します。
●業界最小クラスのリヤビューカメラで、バックする際もより安心
正面から見たボディは500円玉程度の小型サイズ。コンパクトで目立たずに取り付けられ、目視よりも広い範囲で後方の上下左右をカバーできます。クルマのシフトレバーをRに入れると連動して自動的にカメラ映像へと切り替わり、また、自車の幅に合わせたスケールも表示でき、車庫の出し入れなどに便利です。
※モニター画面を見ながらバックしないでください。バックするときは、必ず後方および周囲の安全を直接確認しながらバックしてください。
カメラ本体も一段とコンパクトになり、取り付けても目立たず、車体の美観を損ないません。リヤスポイラーはもちろん、リヤガーニッシュにも取り付けられます。
視野が一段と広く。スケール表示(車幅を点線で表示)機能もついてますます安心・安全です。
クルマのバックランプの明るさでもくっきり見えて、暗い場所での駐車もラクラク。
リヤウィンドウ越しに直視したり、ルームミラーやサイドミラーから見るだけではどうしても生じてしまう死角も、リヤビューカメラの映像があれば、より少なくなります。
●危険を事前にお知らせする事故多発地点案内
事故多発地点案内機能を標準装備! (財)交通事故総合分析センターのデータをもとに、危険度の高い交差点を全国から約2300ヵ所選択しました。画面上にマーク表示し、案内ルート上にある場合には点滅でお知らせ。さらに、音声による案内でも、より安全な走行を呼びかけます。
●渋滞の心配を安心に変える渋滞データバンク
(財)道路交通情報通信システムセンターの、過去のVICS渋滞統計データをストック。日時と天気(晴れまたは雨)といった条件を指定して、全国の渋滞状況の参照やデータを利用したルート探索が可能。平日の朝夕や週末等の渋滞にはパターンがあり、過去の統計を参考にできれば、より快適なドライブを計画できます。
財)道路交通情報通信システムセンターの、過去のVICS渋滞統計データをHDDに収納し活用。日時と天気(晴れまたは雨)の条件を入力すれば、過去の統計データと照らし合わせ、渋滞状況の参照やデータを利用した探索が可能です。
平日の朝夕や、週末等の渋滞にはパターンがあり、過去の統計を参考に出来れば、より快適なドライブを計画できます。現在以降の日時等を入力すると、VICS渋滞統計データの中から入力条件を近い過去の渋滞状況を表示します。
渋滞データバンクは状況表示だけでなく、ルート探索にも活用できます。渋滞データバンク探索を行うと、過去の渋滞状況データをもとにし、加えて「ぬけみち」データを考慮した上でルートを探索します。
●4スピーカーのままで体験できる迫力サウンド、SRS CS Auto
SRS CS Autoは車載専用に特化したサラウンドシステムです。オーディオソースは、5.1ch用にエンコードされている必要がなく、通常のステレオ音源やモノラルにも対応。センタースピーカーがなくても、ファントムセンタースピーカー機能+ SRS FOCUS機能で、セリフやボーカルなどの音声が正面の中央から聴こえます。また、DVDはもちろん、CD、MD、FM、AM、MP3ファイルといったさまざまなオーディオソースに対応し、ステレオでもモノラルでも豊かな立体音響が楽しめます。
●地上デジタル放送対応
クリアで鮮明な映像が楽しめる地上デジタル放送をキャッチ。従来のアナログ放送のように、画像がノイズで乱れたり、映像がいくつも重なって見えるゴーストに悩まされることもありません。ナビリモコンを使っての操作も基本機能に絞り込み、すっきりしたボタンレイアウトでカンタン&安心です。
2011年から完全に切り替わる地上デジタル放送は、受信エリアがますます拡大中。車載用地上・BS・110度CSデジタルチューナーTU-DTV100(別売)と接続すれば、デジタル放送ならではの、より安定した画質が車内でも楽しめます。デジタルチューナー専用の通信ケーブル接続端子を装備しているので、別売の専用ケーブルCA-LDTR60D(6 m)でつなげば、ナビ付属のリモコン1つでデジタル放送のチャンネル選局や音量調節などができ、とても便利です。
●好きな音楽・映像をいつでも楽しめるフルAV&エンタテイメントバンク
2DINワンボディにフルAVが凝縮。DVD、CD、FM/AM、MP3、ビデオCDが再生可能。映画や音楽、ライブ映像はもちろん、デジカメやビデオで撮った映像なども車の中でスグに楽しめます。また、パソコンはもちろん、携帯電話やビデオカメラ、デジカメなどのデジタルデータをハードディスク内にたくさん貯めてクルマの中で再生して楽しめるエンタテイメントバンク機能を搭載。約12GBもの領域に、 JPEG静止画・MPEG4動画・MP3音楽データを保存することが可能です。
■MPEG4動画ファイルについて
対応機種(2005年8月現在)
・SDマルチカメラ「D-snap」SV-AS3 、SV-AS30
・DVDレコーダー「DIGA」DMR-E500H
・携帯電話「mova」P506iC 「FOMA」P700i、P901i、P900i、P901iS
・プラズマテレビ/液晶テレビ「VIERA」PX300シリーズ/LX300シリーズ/PX500シリーズ/LX500シリーズ/LB30シリーズ
※エクストラファインで録画したファイルは再生できません。
ファイル/フォルダ数/容量の制限
・ファイル数:300 ・フォルダ数:99 ・容量:1ファイルにつき512 MBまで
■JPEG静止画ファイルについて
本機で再生できるファイル
・画素数:450万画素以下(一辺のピクセル数は2500以下)
・形式:DCF規格*に準拠したJPEG形式(デジタルカメラなどで記録したもの)
*)DCF(Design rule for Camera File system)は、電子情報技術産業協会(JEITA)にて制定された統一規格です。
・DCF規格に準拠していないJPEGファイルは、再生できない場合があります。
・Motion JPEGは再生できません。
ファイル/フォルダ/アルバム数/容量の制限
・SDメモリーカード内のフォルダ数:300まで ・本機に保存できるアルバム数:300まで
・本機に保存できるファイル数:1アルバムにつき300ファイルまで ・容量:1ファイルにつき2.5 MBまで